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倉敷市 人事異動発表

倉敷市は4月1日付の人事異動を発表しました。大規模な組織の改編などはなかったものの、退職数の増加や新市民病院の開院による採用職員数の増加により異動数としては例年より若干多くなっています。

異動総数は1134人で、そのうち局長級は13人、部長級は31人となっています。異動方針としては、「障害福祉サービス事業者への指導体制の強化」として、障がい福祉課に事業所指導室を新設し、事務職5人を配置します。また、新市民病院の開院にともない、医師8人、看護師13人など23人を増員します。主な人事としては、企画財政局長に井上 計二市民局長、総務局長に高嶋 幸慶会計管理者が異動します。また、局長級への昇任は次の10人です。市民局参与に岡 義高市長公室長、総務局参与に河野 裕建設局まちづくり部長、市民局長に下山 高司企画財政部長、環境リサイクル局参与に大西 英司下水道部参与、保健福祉局長に藤澤 徳久子ども未来部長、文化産業局参与に鈴木 光明農林水産部長、会計管理者に三宅 明彦市民病院参与、消防局長に田村 浩消防局参事、議会事務局参与に澤田 順一議会事務局参事、教育次長に川原 伸次生涯学習部長がそれぞれ昇格しています。また、保健福祉局参与に厚生労働省の田邉 錬太郎さんが登用されています。異動により4月1日時点で職員数は前年に比べて35人多い3394人になる見込みです。

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最終更新日: 2018年4月7日(土) 10:51 担当者:

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