来年2月22日に開催されるそうじゃ吉備路マラソンをPRしようとJR倉敷駅などで大会の案内が印刷されたティッシュを手渡しながら参加を呼びかけました。
JR倉敷駅の改札には総社市の片岡聡一市長と実行委員会のメンバー総社市のマスコットキャラクターチュッピーが姿を見せ、通勤・通学客に大会の案内が印刷されたティッシュ500個を配りました。
用意されたティッシュには開催日程や種目参加方法がわかるQRコードが印刷されています。
片岡市長は「大会への参加お待ちしています。一緒に走りましょう。」と笑顔で声をかけながらPR用のティッシュを手渡しました。
歴史ある吉備路一帯を走るそうじゃ吉備路マラソンはフル・ハーフ・10キロ・5キロなど7種目で1万5000人のランナーを募集しています。
そうじゃ吉備路マラソン実行委員会事務局によると今年のランナー募集は順調に進んでいるということです。
参加者募集PRは12月27日にも行われる予定で、この日は学生委員がティッシュを配って大会への参加を呼びかけます




