新しい年を迎える準備が進んでいます。
倉敷市役所に真備町特産の竹を使った門松が登場しました。
倉敷市役所に、真備町の特産の竹がやってきました。
倉敷市真備町緑化協会では、真備町特産の竹のPRを目的に毎年、門松を製作しています。
今年も、緑化協会のメンバー12人が市役所に訪れ作業にあたりました。
竹は、3メートル以上あり、切り口は笑った顔に見えるように加工しています。
竹の周りには、松やナンテン、緑化協会が種から育てた葉ボタンなどを飾りつけて門松を仕上げました。
門松は、倉敷市役所の玄関と、井原線吉備真備駅の駅前広場に1月6日(火)まで飾られます。




