秋の高校野球中国大会が23日(金)から鳥取県で開幕します。
岡山県からは3校が出場し来年春のセンバツ出場を目指します。
組み合わせはごらんの通りです。
県で準優勝し3年連続の中国大会へ進んだ倉敷商業は初戦、島根大会準優勝の大社と対戦します。
おかやま山陽を下して3位に滑り込んだ倉敷工業は2021年にセンバツ出場権を勝ち取って以来5年ぶりの中国大会。
初戦は23日に広島大会1位の崇徳とぶつかります。
岡山県を制した創志学園は島根県3位の益田東高校と大会初日に対戦します。
順調に進めば決勝戦は11月1日(日)にどらやきドラマチックパーク米子市民球場で行われます。
KCTでは秋の高校野球中国大会の模様をご覧のチャンネルで会場ごとに全試合生中継します。
ぜひご覧ください。




