女性の奉仕団体「国際ソロプチミスト倉敷」が恒例のチャリティーバザールを天満屋倉敷店で開きました。
このイベントは女性支援と地域社会への奉仕を目的に行われている恒例の事業です。
コロナ禍以降例年人気だった会員持ち寄りの商品販売は ありませんが、食品店や衣料店など約20の店舗によるお得な商品が並びました。
今年は市場価格より2割ほど安く販売された千屋牛や食パンなどの食品が人気を博し訪れた人は買い物かごに続々と入れていました。
今回のバザールの売上金は倉敷市よい子いっぱい基金など女性や子どもの支援事業に全額充てられるということです。




